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みわ婦人の部屋 vol.13
「やめずに「好き」でいられる為には…どうしたら良いの」の巻
Hi ごきげんよう、みわ婦人です。
乙女に悩みは、いくつになてもつきないものよねぇ〜。
と言うことで、乙女達の悩みに、あくまでも個人的にアンサーしていくわよ!
今回は「飽きない方法」についての乙女の悩みに、どっさり答えていくわね。
好きなことやしたいことに飽きないで一つのことを何年も続けられる人に憧れています。
小さなの頃から好きなことや、やりたいことがはっきりしていて、
数年が経過したのちに夢や希望を叶えるというような人達は、
なぜ飽きずにひとつのことを続けられるのかと素朴に思います。
「好きを仕事にしたら良いよ」と誰もが言いますが、その時これが好きと思っても、
だいたいの人は飽きてしまうと思うのです。
そういう方々は、なぜ飽きずに、やめずに「好き」でいられたのか?
これが好きで、これをやり続けている人だという人になるにはどうしたら良いのでしょうか。
何かアドバイスがあればお願いいたします。
Fujitaさん(28)
Fujitaさん、こんにちはー。
うむむーなんと言いますか今回は辛口ポンポンになってしまいそうなんだけれど、
Fujitaさんが目指しているものが、問題なのかなぁ…。
ざっくり言って、Fujitaさんは「飽きないでやり続けている人」みたいな人を目指しているという感じなんですかね〜。
「好きなことを続けること」に焦点をあてていると言うことじゃなく、「好きなことを続けている人」の方に目線がいっている感じがします?!どうでしょうか。
「好きなこと=心地よいこと」というのはたぶん、やり続ければ続けるほどありえない事だとも思いますし、好きな事が物質的にも、体力的にも、金銭的にも、バランスがとれずに、心地悪くなってしまう瞬間や壁のようなモノは、それをやり始めると誰にでもやってくるものだと思いますしね。
人からどう見られるかという 人から目線ではなく、あくまで自分は、何が好きでどうしたいかの部分に焦点をあてるクセをつけることってすごく大事なんだと個人的に思いますよ。
私は、個人的に実は、かなりあまのじゃくな人間なので、「あの人は、こういうのが好きで、こういうのをやってる人だよね」のようなことを、人から言われるのがけっこう苦手で、ほんの少しの情報で簡単に系統に分けられちゃうことを「私の何を知っているのだろうか、簡単に私の好きなことや、やってることをわからないでほしいなぁ…きみきみ〜」と、たまに大人げもなくムキになる瞬間があり、たまに「殺気立つオカッパ」と化すことがあります。(余談です苦笑)
例えば、上手くいっているような人がいても、その側面ばかりを、短絡的に捉えない方が良いかもしれませんね。
だって人間はは多面的な動物ですし、その上手くいってる光の部分ばかりをフォーカスするのはある意味ちょっと危ないのかもしれません。(そういう意味で危ないなぁと思うような人をたまに見かけますけれども。)
それでも、その憧れているかたのようになりたいのなら、その方の本質や考え方をじっくり見極める洞察力を身につけて、もっと深い部分で理解することが必要なのかもしれませんね。
飽きずに続ける続けるないにこだわらず、そして知人や友人と比べたり、どう思われるのかという部分を意識する事無く、今、自分が何が好きで心地よいのか、どうしたいのかという考え方を大切にされることが先決だと思います。
「今の正直なアンサーとそれに伴う行動」この積み重ねで年月が経過したときにいろんな結果が、
あとからついてくるものなのかもしれませんね。環境と、今の考え方と、思い出を大切になさってくださいね。心より応援しております。
まわりと比べたりどう思われるのかという部分を意識する事無く
自分の考え方を大切にしてくださいね!
画像のひょろ〜んと長い、かわいいなすびは、このあと炒め物として胃袋のinされました。
みわ婦人格言
まわりと比べたりどう思われるのかという部分を意識する事無く
自分の考え方を大切にしてくださいね!
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